幸せに輝け

2016.1.14(木曜)愛する息子は『親の意向だから』と言って自死を選びました。
生きるとはなんなんでしょうか?

それが普通さ

28日に息子の法事は無事終わった。

元旦那と娘のみで。


元姑は、前日利用したデイサービスで冷たい弁当を食べさされたから体調が悪いと欠席。

法事の後で元姑宅に行くと、なんら変わりないばあさんがいたとか。

「寒いから帰りに温かいもんでも食べて帰り」と、元旦那にお金を渡したらしい。


娘が、「法事を日曜の午後からに勝手に決めて、当日は訳分からん理由で欠席。見舞いによれば元気ってなんやねん💢💢あんたらのせいで母さんは来れんかったのに💢💢💢」


考えてみれば元姑は去年の一周忌にも来ない。

元舅の一周忌も三回忌の法要もあげてない。多分、寺から今年は七回忌ですよと諭されたんではないかと。



面倒だから元旦那に息子、つまり孫の三回忌と抱き合わせさせたんでしょう。


元旦那は息子の一周忌も三回忌の法事ですら、娘に言われて行い、亡くなってすぐの木の位牌もいつまでもお炊き上げしないから、この間娘が「母さんが…」と話し、「あぁ」と言って坊さんに依頼したとか。


あの親子はそれが普通。


私と結婚していた時、私の母の葬儀以外は全く出なかった夫。私の母の葬儀の時に、腕に真珠のネックレスを数珠のように巻き、まだ小学一年の息子、3歳の娘に「大きくなって可愛らしい。ほら早くあんたのお父さんが来てたスーツに着替えなさい。あーちゃんは、この可愛らしい靴を履きなさい。」と言い、「まぁ可愛らしい可愛らしい」と連呼した元姑。


それを悲しむ私の目の前、2度と可愛らしい孫を見れない母の亡骸の前でする人たち。今でも腹が立って仕方ない。


嫌な思いしか、くれない人たちだ。